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あなたも和をモットーにしたENGLISHで羽ばたこう!

ルシャン英会和は、和をモットーにしたENGLISH

和とは、「たくさんの英語を使いこなす」を目的とした単に話したいと言う方向けの英会話と違って

「少しの英語でいかに質の高い共感を得れるか」を目的とした共感を得たい!と言う方向けのトレーニングです

主に、
英語が話せる話せないに限らず、もっと共感されたい方向けの英会話です

ほとんどの、和をモットーにしたい方、あるいは、ほとんどの共感を得たいと思っている方ほど、感性や能力が優れているのに、共感されにくかったりするんです。言わば、共感の得かたがわからない人が多いんです。
それで、結局話せなければ始まらないと結論付けてしまう方が多数なんです

そう言う人たちが、ちゃんと共感を得れる話し方や心がまえが出来るように応援したいです

英会話の目的は、2つに分類できると思ってます
わかりやすい目的と
わかりにくい目的

わかりやすい目的は、英会話で言うと
話すを目的にする人たち
外国人と話せるようになるとか
聞いたり耳にすれば誰でも把握できるものなど
ネイティブ、日常会話レベル、初級者レベルなど
本当か嘘かは、話せるかどうかで明確になるものなど
経験があるかどうかとか

わかりにくい目的は、
和みを目的にする人たち
共感したいとか
その人その人の相性によっても異なるもの

和を志す人たちには、
テクニックよりフィーリングが重要
いくらテクニックが豊富でも、この人とは合わないという方とは、テクニックの質関係なく合わないでしょう
逆にテクニックがイマイチでも、フィーリングの質が高ければ、この人なら!と合うことがお互いにわかるのです

和みを目的にする人たちは、先ずはフィーリングを大切にしなければならない

よく話すってダメなんですか?って聞かれるんですが、話すためにはまず話す能力が必要となってきます。それには経験が必要ですし、第二言語にまでなると、わざわざ話すだけのために1から勉強しようと取り組める人は少ないです

話すために、参考書を買って、話すために、学校に行って、話すために時間や労力を注いで、そこまではまだ良くても、段々なんのために勉強してるんだろうってなってくる方が大半です

和みを志す人にとって大事なのは、話すよりも和み自体なんです

あなたのすごく仲の良い友達が、あなたは、話すことより和むことの方が長けてるねって言われる方がよっぽど理想的です

これは話すということとは違っていたので、どうにかしたいと思って和を強調した英会和を自身にあてはめて見ました

アセンション英会話や瞑想英会話など。ゲームでできる英会話などなど、普通の英会話となにが違うのかイマイチわからないとおっしゃる方もいらっしゃいますが

アセンション英会話というのは、そもそもやっている人がいない、少ないっていうのと、何かの団体に所属しなければ受けられないとかが多いんです。ルシャン英会和は、団体に所属しなくても無料でコンテンツを受けることも可能です

受けられる前までは、普通の英会話ゲームじゃんって思われる方もいらっしゃるのですが、特に子供たちに大反響している理由があります。それは、英会話ゲームなのに面白いということ
このゲームで重要なのは、英会話をした、話した結果、どうしたいの?かが重要になります
話すだけではなくて、なんのために話しているのかというSOUL LANGUAGE(ソールランゲージ)、言わば、言霊が重要で、それらがどこに含まれるのか、具体的な位置(文法より単語、単語よりアルファベット、特にアルファベットの最初の2文字)が大切になってきます

一番最初の2文字で共感できるかが決まります

よく、この最初の2文字が大切なのであれば、結局これらを発音して話せれるようにならないといけないから、普通の英会話と変わらないとおっしゃっるのですが、どうしても1番最初の2文字に関しては、中学1年生レベル以上の発音を習得していただく必要がありますが、

必ずと言っていいほど、みなさん今持っている英語の知識の中にすでに共感できる英語力を持っているんです。レッスンのときも、必ず誰もが知っている一つの英単語で、例えば、ナイス!だけで、十分英語でも共感できる会話を成り立たせたり。一つの単語をしっかり発音して自身の味方につける、この一つがしっかりできれば本当に心強くなります。

つまり、共感するための、自分がすでに知ってて好きな単語1つを習得すれば、次は、そこから連鎖反応が起きます。言えば、その一つがあなたの共感のために、1つ目を習得した通りに、次々とあなたの潜在意識が勝手に、自動的に同じ手法を使って改善しようとしてくれます。

どんな英会話でも、本当はこの原理を利用するべきなんです。

いきなりドカーンとたくさんの英単語を覚える必要性はないです。恐らくやっても、そもそもそれだけ時間をかけれないというのと、そんなに覚えれるという自信はないと思います。
なので、そう言った方法で話せるようにならなくてもいいんです。
もしも話すを重要と考えるのであれば、すでに知っている身近な単語から連鎖反応を利用してください。

幅広い単語を覚えようとしても連鎖反応というのは湧きにくいんです。
みんなできるだけ多くの単語を覚えようとするんですが、それは逆に覚えてもすぐ忘れちゃいます。参考書買ってきて、一通り勉強しても今も覚えてる方いらっしゃいますか?
そういう勉強の仕方は、努力して覚えてもすぐに頭の中から消えちゃうんです。

でも連鎖反応っていうのは、努力したり、覚えようとしたり、自分が騒がなくても勝手に拡散し続けるんです。

自分から努力して覚えようとしないといけない勉強法って頭に残らないということは、勉強の仕方に原因が、例えば、エネルギーの使い方、それを使う時間、そしてそれを使う目的

エネルギーの使い方に関しては、徐々にメンターやコーチやトレーナーや憧れの人を参考程度に取り入れていくしかないです。誰から学ぶかは非常に重要なことです。そして、うまくマネること。あとは、それを使う時間を自分のバイオリズムにそって自身の軸となる目的、心構えとこまめに対話すること

実はこの話すというわかりやすい目的の方が大半の人にとって困難なんです

確かにわかりやすい目的を掲げて、話せるようになったって方もいらっしゃいます

でも、そういう方に限って理想な優先順位を設けたりもしています

この理想な優先順位とは、わかりにくい目的からわかりやすい目的へ順序を間違えないでステップを踏むということ

簡単に言えば、話すの前に、和みを優先すれば、話せる度合いも質も上がるということ

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